360°カスタムバーチャルツアー

制作実績

スカイニセコの360°VR
スカイニセコ様
緑の風リゾートの360°VR
緑の風リゾート様
政寿司本店の360°VR
小樽 政寿司本店様
中村屋の360°VR
漁師の店 中村屋様
ベイアニエスの360°VR
ベイアニエス様
あすかの森認定こども園の360°VR
あすかの森認定こども園様
函館厚生院看護専門学校の360°VR
函館厚生院看護専門学校様
モモハウスの360°VR
モモハウス様
モモタロウの360°VR
モモタロウ様
永楽荘の360°VR
永楽荘様
豊寿360°VR
豊寿様
ケンゆのかわの360°VR
ケンゆのかわ様
百楽荘の360°VR
百楽荘様
緑函館厚生院ななえ新病院の360°VR
函館厚生院ななえ新病院様
ドスパラ札幌の360°VR
ドスパラ札幌様
スパラ難波店の360°VR
ドスパラ難波店様

360°CVTの使い方動画

大きな施設はストリートビュー だけでは不完全

ストリートビュー は有用ですが、大きな施設になった時にはあまり役にたちません。なぜかと言えば、ストリートビュー だけではどこにいるのか分からないのです。どこか知らない洞窟の中に入って行くように、どこまでこのパノラマツアーが続くのか?どんな部屋や通路が待っているのか分からないのです。見ているユーザーはそんなに暇では無いので、ある程度見た所で止めてしまうのです。

サービス名
  • わかりやすさ
  • アイコン表示
  • 写真の表示
  • 動画の表示
  • 文字の表示
ストリートビュー
  • どこにいるのか分からない
360°CVT
  • どこにいるのか分かる
  • OK
  • OK
  • OK
  • OK

ユーザーが探しているものは何か?

ユーザーは探し物が見つかった時にお客様と変身してくれます。探しているものはどんな施設があって、その施設があることにより目的の行為(食べる、癒される、楽しめる等)がどんな空間で出来るのか?家族や友人と訪れる場所が希望に合っているか(庶民的なのか?高級なのか?)等です。言葉を変えれば「このお店に決めた」という「決めて」が欲しいのです。決めては価格やサービス、住所やお店の雰囲気などお店の特徴によっていくつかあると思いますが、その要素のひとつにバーチャルツアーは数えられます。パノラマ数が10ポイント以下であればストリートビュー で全て見てもらって構わないと思います。しかし、大規模な施設となった場合はすぐに全貌を理解しやすいコンテンツが必要です。例えば店内一覧のメニューやマップをクリックすることで素早く見たい店内の場所へといったコンテンツです。

カスタムバーチャルツアーを作成する。

上の動画は360°CVTです。お店のWEBSIteに今までにないコンテンツを追加します。ストリートビュー をWEBSITEに埋め込んで利用している方はいますが、このようなバーチャルツアーを埋め込んでいるWEBSITEをほとんど見ません。ユーザーにとって便利なのが、左のメニューや右のマップを見ただけで直感的にお店や施設の全貌が掴める事です。導入することによって、もう未知の洞窟に入ったような不安感はありません。WEBSITEのユーザーが興味のあるところをクリックした瞬間にお客様となってもらえるかも知れません。積極的にWEBSITEの中のコンテンツと連携して利用するのがベストです。使い方はWEBSITEのバナーをクリックすることにより新しいウインドウで全画面表示させたり、WEBSITEに埋め込んで利用します。